2010年07月18日

鳥の王19Rうp



例によってうpです。
この形式のおまけは今回までを予定。次回からはいつものふしぎ○見形式に戻ると思います。

競馬19
グリコ。





↓追記



あずささん安心の時空迷子。
あとは単純にローテーション説明回(と、ついでに弥生賞)でしたね。
無駄尺長いな。

>リッチャン
本当はリッチチャンス(3歳未勝利・父エイシンワシントン 母父ウォーニング)

>海外遠征について
ナカヤマフェスタの凱旋門賞挑戦で、タイムリーなときに美浦トレセンを見学できました。やはり、海外遠征はいろいろ大変ですのぅ。

>ローテーション
#ジェミニ
この時代、史実ではNHKマイルカップはない(前身のNHK杯はダービートライアルでした)のですが、ゲームではあるので、マイラーのジェミニにとってはいいですね。
弥生賞で4着だったんですが、前にぜんぜんついていけなかったので、NHKマイルカップに挑戦予定。
ちなみにこの時代の皐月賞馬はダイナコスモスだったはず。

#バルキリー
血統からしてベッタベタの長距離なので、勝ち上がるのが大変そうではあります。
実際のスタミナ次第だけど、目標はステイヤーズSあたりかな?

#ドーダイ
海外戦。過疎のG3あたりで好走して、できれば海外G1に挑戦したいところ。
さすがにBCフィリー&メアターフクラスは難しいでしょうから、もうちょい楽そうな空き巣GIを狙いたいところ。

全体的に実力馬は先行安定、人気薄の場合は追込みだと良績を残しやすい感じなので、結構追込みを多用してたりします。

>海外のライバル馬
日本の馬と違って、なかなか馴染みの薄い馬が多いですが……

#アカテナンゴ
父はズルムー。コテコテのドイツ父系ですね。
バーデン大賞やドイチェスダービーを勝った馬。
代表産駒はランド(ジャパンカップ優勝)、と言ったら、ピンと来るかもしれません。
ちなみにゲーム内では英ダービー、チャンピオンSを勝っています。

#ジュピターアイランド
7歳で第6回ジャパンカップを勝った遅咲き馬。
ゲームではハンザ賞(GII)とカンバランドロッジS(GIII)に勝利。

#シアトリカル
ブリーダーズカップターフを勝った馬、というよりも、ヒシアマゾンの親父、といったほうがわかりやすいw
ゲームでは、馬場適性芝なのに、なぜかここまでダートばっかり使っていて11戦1勝。案の定、芝に替わってフランクEキルローに勝ったのはこの馬でした。

#ダハール
この馬、結局ガルフストリームパークを回避してたw
史実では、シンボリルドルフが故障発症して負けたサンルイレイSの勝ち馬。
ゲームではBCターフ連覇と、相手にしたくない馬です。

#エストラパド
アーリントンミリオン(当時はバドワイザーミリオン)の勝ち馬。
半弟にクリミナルタイプがいます。
ゲームでは86年時点で6歳ですが、フラワーボール>E.Pテイラー>メートリアークとGI3連勝中。

>2月以前のヨーロッパ競馬
私もさして詳しくはないのですが、速歩競走のGI・アメリカ賞(フランス)なんかがありました。平地重賞は春から始動。

>カヤック
お約束


それにしても、速歩はともかくとして、ウイポに障害を実装してくれないかなぁと思ったり。
グランドナショナルに挑戦! フジノオーの夢を継げ! とか、自己満したいw

ernestp at 00:14│Comments(0)TrackBack(0)名馬・鳥の王 | iM@S架空戦記

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